原油高騰での支援策を市長に申し入れ 1日、日本共産党会津若松市議団は、原油高騰が、市民のくらしと営業に大打撃を与えている現状を深刻に受け止め、この問題での支援策をとるよう市長に申し入れました。 原油高騰の影響は、特に、生産コストに占める燃料代の割合が高い運送業、漁業、農業などに強く現われています。 また、市民も今年の冬の暖房費の出費増に不安を募らせています… トラックバック:0 コメント:0 2008年09月02日 続きを読むread more