いよいよ2019秋祭りのシーズン、村民皆で境内清掃と注連縄造りに汗を流す

KIMG0382~2.JPG 9月8日、上馬渡集落では13日の大満寺祭礼、19日の天子神社祭礼を前に、一戸一人が出て境内清掃と注連縄造りを行いました。
 境内清掃は、今年は除草剤散布の効き目があって、比較的楽に作業が出来ました。
 注連縄造りは、例年のように神社総代の大越常博さんのリードのもと進められ、若手の3人が藁束を撚っていきました。私も数年前に注連縄を撚る係をしましたが、かなりの腕力・握力が必要な作業です。誰が藁束を撚るかは決まっていませんが、作業に集まった顔ぶれの中で最も体力があると思われる若手3人がその係となるのが慣例です。今年は、斎藤郁男君、斎藤俊博君、伊藤純君がその係を担ってくれました。お疲れ様でした(^_^;)))

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