市議選5日目、子育て支援策の訴えに共感寄せられる

 8月1日、市議選も5日目、終盤に入りました。
 この日も湊町小坂での街頭からの訴えを皮切りに、市内32ヵ所から訴えました。
 訴えの中で、子育て支援策として2つのことを話していますが、どこでも共感を寄せられています。
 訴えの1つは、「国民健康保険の子どもの均等割負担は子育て支援、少子化対策と真逆のものであり、南相馬市のように直ちになくすべきだ」ということです。
 もう1つは、「県内自治体の半数を超える32自治体が、無料化や一部補助に踏み切っているように、会津若松市も学校給食費への補助を決断すべきだ」ということです。
 訴えに共感が寄せられるのは、子育て世帯の負担が如何に大変であるかという現実の反映だと思います。
 市議選残り期間、出来るだけ多くの箇所から訴えて、何としても当選を勝ち取られるように頑張ります。

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