街頭演説を中心とした候補者活動、コンパクトに話せたところで聴衆の好反応

 7月31日、湊町原での街頭演説から始まり、この日は27ヵ所の街頭から政策を訴えました。
 どの場所でも基本的には同じ内容を話しているのですが、話が長くなってしまうことがあります。話しながら、自分でも長くなっていることを感じているのですが、如何ともし難いものです。
 総じて、演説が長くなった場所での反応は良くありません。しかし、コンパクトに話をまとめられたところでは、“話が届いているな”という手応えを感じます。
 街頭演説は、手の届かない知己のない有権者から「斎藤もとお」への支持を掘り起こす力になります。選挙戦は終盤に入ります。コンパクトな演説でより多くの箇所から訴えられるように頑張ります。

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