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zoom RSS テーマ「東日本大震災」のブログ記事

みんなの「東日本大震災」ブログ

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東日本大震災・福島第一原発事故から7年
東日本大震災・福島第一原発事故から7年  3月11日、未曽有の被害となった東日本大震災・福島第一原発事故から丸7年の日でした。直接的な被害を受けなかった所では記憶の風化も始まっていると言います。  そのようなことがあってのことでしょうか、11日を迎えるしばらく前から、当時の津波被害の生々しい映像がテレビの特集番組で流されていました。これまでは、津波で親族や友人・知人を亡くされた方々への配慮から、できるだけ津波映像は流さないとしていたようなのですが、東海・東南海・南海トラフを震源とする大地震への備えが大きな課題となっている現在、東日本... ...続きを見る

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2018/03/13 19:10
河東・北会津地区での夏の成人式に合わせ終戦の日の街頭宣伝
河東・北会津地区での夏の成人式に合わせ終戦の日の街頭宣伝 8月15日、71回目の終戦の日。この日は、午前に河東地区、午後に北会津地区で夏の成人式が行われました。 これに合わせ、両地区の成人式会場付近で、原田俊広市議と共に終戦の日の街頭宣伝を行いました。 河東地区では私が、北会津地区では原田市議が、参院選で始まった野党と市民との共闘を更に発展させ、9条改憲を狙う安倍首相の野望をストップさせようと訴えました。 ...続きを見る

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2016/08/16 22:25
大震災からちょうど5年、中学校卒業式行われる
大震災からちょうど5年、中学校卒業式行われる 3月11日、東日本大震災からちょうど5年目のこの日、公立中学校の卒業式が県内各地で行われました。5年前もやはり卒業式の日でした。 私は例年のように湊中学校の卒業式に出席し、男子11名、女子4名、合計15名の卒業の様子を見させてもらいました。 原孝行校長は卒業生一人ひとりの思い出を式辞で語りながら、何度も声を詰まらせていました。こちらにも校長先生の気持ちが伝わり、もらい泣きをしてしまいました。 ...続きを見る

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2016/03/12 16:13
“大人の修学旅行”で飯舘村から南三陸町へ
“大人の修学旅行”で飯舘村から南三陸町へ 3月14日、15日の2日間、“大人の修学旅行”と銘打ち、福島県農業短大園芸科昭和45年度卒業の同級会で飯舘村と南三陸町を訪れました。 初日の14日、私達会津方部の同級生5人はJAあいづの直売所まんまーじゃに集まり(うち1名は磐梯町道の駅から)、土湯峠を越えて全体の待ち合わせ場所福島市平野のJA福島の平野選果場に向かいました。平野は、農業短大2年生の1年間を過ごした旧園芸試験場(現果樹試験場)のあるところです。 20名の同級生のうち2人が故人となりましたが、今回の同級会には12名が参加すること... ...続きを見る

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2015/03/15 12:04
農業委員会行政調査で相馬の被災地を訪問
農業委員会行政調査で相馬の被災地を訪問 11月6日、県下農業委員大会終了後、農業委員会の行政調査として相馬市を訪問しました。 相馬市観光課職員の菅野(すがの)さんと相馬市山上公民館で合流し、防災備蓄倉庫(1万人分の食料と水などを3日間分を備蓄)を見学し、松川浦方面に向かいながら、今年から作付が始まった水田の刈り取りあとなどを車窓から見学しました。 作付が出来たのはまだ一部の水田ですが、説明によると、津波被害によって水田土壌のpHが4.5ぐらいになっていたのを、東京農大の研究・協力に基づき、スラブ(鉄粉)を水田に散布・撹拌して落水す... ...続きを見る

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2014/11/07 05:12
宮本しづえ県議迎え、2カ所で集いを開催
宮本しづえ県議迎え、2カ所で集いを開催 10月24日、共産党会津若松市委員会は、市内北部と西部の2カ所で知事選で最終盤の追い上げを図るための集いを開催しました。どちらも約20人の参加でした。 ...続きを見る

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2014/10/25 12:55
共産党市議団、避難所訪ね緊急な対応が必要なことを聞き取り
共産党市議団、避難所訪ね緊急な対応が必要なことを聞き取り  17日、日本共産党会津若松市議団はあいづ総合体育館の避難所を訪ね、人工透析が必要な富岡町から来られたNさんの話を伺いました。  Nさんは、「昨日透析を受けて1万円かかりました。この大震災の関係で、どこの病院でも多くの患者への対応などで、透析時間の短縮、透析間隔が長くなっているのは仕方がないとしても、保険証、免許証も震災でなくし、1回の透析に1万円もかかってしまうのでは、この先透析が続けられません」と訴えられました。 ...続きを見る

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2011/03/20 17:37

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